親に500万円を貸しました(その2)

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前回の記事の続きです。

500万円って言いますけど、私にとっては大金ですし、親にとっても一緒でしょう。

そんな大金を貸すのに即決した理由は、親からのお願いであったこと。

自分を生み育ててくれて大学までいかせてくれた親から頼まれれば原則断れません。

また、おそらく総額2000万円くらいは学費などかかっているでしょう。



感謝しても感謝しきれない唯一の存在が親なのではないでしょうか。

また、その親を信じることができず、だれを信じられるのでしょうか。

逆に親以外の兄弟や親戚から頼まれていたら500万円もの金額を即決で貸していたかはわかりません。

別に断る選択肢もあったでしょうが、さすがに親から頼まれると断るという選択肢はありませんでした。

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