「サランラップ」を見直した。1家に1つ、常備しよう!

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サランラップってもともと便利で重宝していたんですが、新たな使い方を実践しました。

先日、カラスに襲われて、転んでケガをしました。

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ケガといっても、思ったより重症でいまだに治っていません。

というか、ジュクジュクと化膿して大変でした。。

ケガをした当日はタオルを傷口に巻いて寝ました。

タオルがジュクジュクした化膿にひっついて、タオルをとるときにせっかくの薄皮がはがれます。そして痛い。。

2日目は、ガーゼを巻いて寝ました。

これまた、ガーゼがジュクジュクした化膿にひっついて、ガーゼを交換するときにせっかくの薄皮がはがれます。さらに痛い。。。



ここで病院に行くか迷ったのですが、その前にぐぐってみたところ、ジュクジュクした化膿にはサランラップがよいと。

目から鱗とはこのこと、ほんまかいなと思いながら、ラップを巻いて寝ます。

化膿しているというのは、必死に治そうとしている、加湿したほうがよいっていうことだそうな。

はがすときに痛くないですし、徐々に治っていくのが実感できました。

もうラップを巻かなくても大丈夫なところまで回復。

非常用持ち出し袋にもラップを入れておいて、けがしたら止血の上、ラップするとよいと情報もキャッチ。

にわかに信じられませんが、今回実感できたので前向きに良かったかなと思ったり。

サランラップを見直したのと同時に、ストック用のラップをウエルシアの日に購入しようと思います。

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